友達の結婚式に振袖を着ていくのはOK?マナーは?

写真は、skina weddingより引用 友達の結婚式にお呼ばれした時、さて何を着て行こう?と迷った事はありませんか。 洋装にしようか和装にしようか、周りとの兼ね合いもあるし、なかなか即断できる方は少ないと思います。 未婚の方で、「振袖を着て行きたい」もしくは「振袖で来てほしい」と頼まれた場合などは、迷わず振袖を着用して頂けたらと思います。 また、受付やスピーチを頼まれた場合も同じく、振袖を着て […]

振袖の小物選びに必見!2つのコツと使えるコーディネート17選!

成人式の振袖選びが終わってからは、小物のアレンジについて少し考えてみてはいかがでしょうか。 せっかく一生懸命選んだ振袖もごく一般的なコーディネートにするより、小物をオシャレにコーディネートした方がさらに可愛くなります。 ここでは、小物をオシャレに合わせるコツをご紹介させて頂きますので、ご参考にしてみてください。

ダンゼン個性で差をつける!?成人式の振袖選び7選!

写真は、大野らふ 可愛い和装 model 篠原ともえより引用 成人式では、ほとんどの女の子が、振袖を着用していますよね。 みんなと同じような振袖では、個性がありません。 新たな門出を祝う日として、「自分らしさ」を大切に個性的な振袖を着てみてはいかがでしょうか。 ポイントは、個性的ではあるけれど「何か変!」や「似合っていない!」など言われないように振袖やコーディネートを選ぶ事が大事です。 ここでは、 […]

最新2020年の成人式!人気の振袖の色TOP10

毎年成人式では、色とりどりの華やか振袖姿を目にしますよね。 その年によって、流行の色があり、人気の色を参考にする方もいればあえて避ける方や流行に関係なく自分に似合った色にする方など、選び方は人それぞれです。 来年の2020年度に、ご成人を迎えられるみんなが選ぶ振袖の人気色をご紹介させて頂きます。

久保耕の振袖|本格手描き京友禅を名門染匠が創り出す久美すがたとは

※写真は、みやたけ工房より引用 創業六十余年を誇る「久保耕」は、創業者 久保耕太郎の意思を受け継ぎ、京都で「格調ある着物」を創作し、名工の心と技を現代に伝えます。 揺るぎない独創性と変わることのない美学を守り、時代を越え愛され続けるものを熟練の職人が心を込めて創作されています。 前代表取締役の久保忠雄氏は、「最近はプリントの振袖がほとんどだが、手描き友禅の素晴らしさを久保耕は伝えていかなければなら […]

吉澤友禅の振袖|老舗染匠が作り出す吉澤織物とは

吉澤織物は、京都に次ぐ高級絹織物の一大産地である新潟県十日町で、歴史・規模・実績において、名実ともにトップメーカーを誇ります。 現在の代表 吉澤武彦氏で八代目となり、約270年間織物に携わってきた家柄で、歴史を語ると江戸時代宝暦年間までさかのぼります。 経営理念に『不易流行』を掲げ、創業以来受け継がれてきた伝統と歴史を重んじ、「変えるべきものは変え、変えてはならないもの」は守りながら、伝統の古典美 […]

総刺繍振袖の魅力|一針一針の手刺繍|尾峨佐染繍とは

※写真は、みやたけ工房より引用 世界中のあらゆる地域、または民族に広く伝わる歴史ある技法「刺繍」。 立体感のある刺繍の美しさは、他の表現方法では決して真似することが出来ません。 尾峨佐染繍は創業以来、この刺繍一筋に着物創りをされている京都を代表する名門手刺繍メーカーです。

本格手描き京友禅の最高傑作を創り出す名門 白木染匠とは

白木染匠は、大正~昭和初期の京都四大染匠の一つ・沢渡源兵衛商店の流れを汲む本格手描き友禅の名門染匠です。 江戸時代の小袖、御所解、茶屋辻、吉祥文様の研究追求に勤しみ、先人達の衣裳を「心の師」とする「不易流行」を座右の銘とし、流行にとらわれる事の無い創作古典の制作を心掛けています。